2019年11月12日火曜日

機内食



今回の東京での講演会は往復ファーストクラスだったので機内食付き。
行きは和食、帰りは洋食でした。
ビールがオーダーできるのは嬉しい。しかしお代わりなしなのが残念。シャンパンならお代わりあるみたいだけど。
機内食。お味は悪くありません。
これ絶対「チン」だけどさ。
ファーストクラスって良いんだけどキャビアテさんらの接待がちょっとウザい。
これがいいと思う人たちがいるのだけど自分的にはだめ。
そっとしておいて欲しい人もいるんですよー、と言いたくなるなa、、
機内食ありと当初から考えて、ダイエットのため朝食や昼食は取らず。
そのためしっかりと機内食は完食しました。
しかしNextはなしかな、、、、

2019年11月10日日曜日

初「叙々苑」

 いつかは一度行ってみたいと前々から思っていた焼肉店「叙々苑」。
今回、東京で講演会があり終了後「独り」で行ってきました。
「孤独のグルメ」みたい。
まずは叙々苑オリジナルのサラダ。写真上。つけだれがあるのですが寧ろつけないでそのまま食べたほうが美味しい。レタスにすでに塩ダレで味付けされている

続いて車エビ。焼肉屋だけど海鮮もしっかり味わいます。車エビは海老の中で一番好き。
伊勢エビやセミエビも旨いけど繊細な海老の風味は車エビに敵わない

続いて来たのがユッケ。んー、、これは普通に思えるのだけど。もともとユッケ通ではない自分。コメントは控えさせてもらいまーす
         
そして定番のカルビーとロース。美味いの当たり前だよね
         
これは焼き過ぎの悪い例。叙々苑では事前に「焼き過ぎ注意」の但書あり
         
〆。なんと「あわび粥」。こんなゼータクなお粥ってあるんかーい!!

ホントはデザートもあったんだけどもう満腹。このあとはホテル自室に戻り独り二次会。
品川の夜景が二次会を盛り上げてくれます。いいね、たまに来るTOKYO

2019年11月9日土曜日

燻りLIFE



燻す。いぶす。今日からデビュー。
「燻製作り」
以前からやってみたい、と思っていました。

写真上。
手前がチップ。これはサクラのチップです。
奥に見える鍋のようなものが燻製器。
ドイツのJ.A.HENCKELS(ヘンケルス)ZWILLING(ツヴィリング)ツインスペシャルスモーカーセット28cm。熱燻タイプの燻製作成器です。
この鍋のスゴいところは煙がほとんど出ないということ。
手軽にキッチンで燻製作りができる。さすがはドイツ製。

道具は既に揃っていたのですが、何しろ初めての燻製作り。
勉強するため本を2冊熟読し、いよいよ開始です。
燻製作りにも食材によって難易度があります。
今回は初心者向けに粗挽きウィンナー、チーズ、煮卵、シシャモをチョイス。

昼休みの時間を利用してまずは粗挽きウィンナーから。
まずは食材の下ごしらえから。
先ほど書いた難易度が高いものほど下ごしらえが大変。
粗挽きを常温で、そして水気をキッチンペーパーでしっかり取り除く。
水気は燻製作りには大敵です。
チップを入れて鍋を温めると煙が出てきます。
粗挽きを投入。
火加減は中火。
約15分。
蓋を開けると「おーっ!燻製色になっている!」
ひと口ガブリ。
これは!!燻された粗挽きの旨いのなんのって。
いつもの食材がガラリと変わる魔法の調理法となります。
昼休みなのでビールが飲めないのが残念(笑)。
自分の燻製作りの目標は「ベーコン」。
経験値を少しづつ上げていくつもりです。

2019年11月2日土曜日

ポルカドット


淡水エイ。
数ある熱帯魚の中でも飼育レベルが高い魚。
もう10数年以上前に何度か飼育していたことがありましたが、すぐに死んでしまった。
やがてブラジルの規制がかかって店頭で見かける機会はなくなりました。
しかし近年またポツポツと出回るようになる。
「あっ!エイだ」
欲しいなと思うのですが飼育が難しいので購入はやめました。
何が難しいかというと水質維持なのです。
簡単に言うとディスカスなみに水交換が必要なのだ。
ところが最近作った飼育部屋。ここは水道蛇口が完備されており水交換がとても楽ちん。それならば、、と買ってみた。
もう季節は冬に近いので到着するまでドキドキ。
でも開封したらちゃんと生きてました。
でもここからまた大変。
水合わせ。
淡水エイは水質が急変するとピクピク痙攣して死んでしまうことがあります。
エイの入っているビニール袋にピンをさして小さな穴を開けて慎重に水を馴染ませていきます。5、6時間かけて下の写真のように無事、水合わせ成功。
淡水エイは種類がいろいろありますが、自分的にはこのポルカドットスティングレーが一番のお気に入り。先日の過背金龍もそうですが可愛くてたまりません。いまはまだ12cmだけどディスクサイズは最大50cmくらいに育ちます。
そうそう。エイなので尻尾の先に毒針があります。
これに刺されるとシャレにならない。激痛が数日続く。チビとはいえ扱いは慎重に。
飼育が大変で毒針もある魚。
でも魅力的なんだなあ、、、

2019年10月30日水曜日

ガーデンテラス

自分の書斎から出られるテラスを今年、居心地の良い空間にしてみました。
夜も街灯が点き雰囲気満点。
もう寒くなったのでさすがにここで一杯やることはしなくなりましたが、書斎で仕事をしているときに眺めながら行うのは癒されます。
今年は我が家、あちこちで断捨離と整理整頓が行われスッキリしました。
このガーデンテラスもその成果。
アサガオの種も収穫終了。
来年はプランターをもっと充実させる予定です。

大きくなったアイガモ

今年1月に我が家で生まれたアイガモ。名前はダッくん。
すっかり大人になりました。
調べてみるとアイガモには2つのパターンがあるようです。
ひとつは「マガモタイプ」、もうひとつは「カルガモタイプ」。
うちのダッくんはどこからどうみても青首。つまりマガモのオスタイプです。
泳ぎが大好き。
このプラタライ。かなりデカいんですが、ダッくんが通常のカモのサイズの2倍あるので小さく見えます(笑)
ダッくんは自分の後をペタペタついてくるのですが、振り向いて「おいで!」というと逃げていく。
ツンデレ野郎です。
寒くなってきた今日この頃。しかし彼はお構いなしに外のプールでガーガー鳴いて泳いでいる。
やっぱ、カモなんだんなあ、、としみじみ思います。

2019年10月27日日曜日

アジアアロワナ来る

昨年9月、ブラックアウトで停電にて亡くなったアロワナの後輩が到着しました。
ちっちぇーい。大きさ8cmくらいか。
でも可愛い。
先代も最初はこんなサイズでした。10年以上かけてあのサイズ55cmになったんだもんね。
君も大きくなってください。
ちなみに今回のアロワナは「過背金龍」。
自分としては初めて飼う、実は憧れのアジアアロワナです。
本州からこの寒い時期に到着なので、クロネコヤマトで到着するまで心配で心配で営業所留めで受け取りに行くほどの気の使いよう。
でも無事到着しました。
みなさま、今後よろしくお願い申し上げます。