2022年6月14日火曜日

戦利品堪能


 昨日から毎晩夕食にはヒラメの刺身が登場します。

同乗したクルーの方に上手に〆て頂いたので味も身の締まりも文句無し。

飴色の身が食欲を掻き立てます。

自分は薬味は山ワサビ派。

ヒラメは味が淡白なので連日いけまっせ!

2022年6月13日月曜日

ジグでヒラメ

 


ヒラメが釣れた〜!!!!

3年ぶり。

しかも今回は初めてジグ釣りに挑戦。

その結果、来ました!来たんですよ!が、ガガーンと強烈な食い込みが。

ロッドはしなりドラグが鳴る。

これは大物だ!

と思いきや写真のようにスレでした。サイズは45cmくらいでしょうか。

でもジグで釣った感触は忘れられない。

そして2匹目もジグに来たっ。

バケ釣りと違いジグ釣りは魚と正面を向かって勝負している気がします。

もうすっかり虜になってしまった。

この日はバケでも1枚つれて計3尾のヒラメ。

船全員で計8枚。

まずまずの釣果に皆ニッコリでした。






2022年6月8日水曜日

ホームページ作成中

 


更新を怠っていたらアップ出来なくなってしまいました。

理由はバージョンが古すぎたことによるようです。

一から作り直すとなると大変。

今、時間の合間を見て作成中です。

しばらくお待ちください。

PS:ブログは更新できます

2022年6月6日月曜日

いるにはいるんだが、、、

 ぼちぼちヒラメが釣れ出したと情報が入ってくる。

所用で札幌に出かけていたのですが夜中2:00札幌を出て室蘭マリーナを4:00出航。

外海はちょっとうねりが残っているも構わず釣行開始。

狙いはヒラメの他にカレイも。手ぶらで帰るのは勿体無い。カレイはヒラメが釣れない場合の保険的存在(笑)。

さてヒラメはというと何度かアタリが来る。実際、仕掛けのオオナゴを確認してみるとバッチリとヒラメの歯形ついている。

しかし「のらない」

他の船もヒラメ狙いが多いがタモ入れしている姿は見ず。

結局35cmほどのマガレイとイシガレイをお土産に9:30終了。

家に帰って正午まで爆睡。午後から別のことをする、というのが最近の週末の過ごし方です。




2022年5月26日木曜日

トワイライトボールパーク


 先日、札幌に出かける機会があり珍しく車ではなくJRを利用しました。

運転していないので、のんびり景色を眺めることができる。

車窓から見える景色もなかなか良いものです。

診療を終えてから出かけたのでちょうど夕暮れ。

写真を撮っていたら『おっ!あ、あれは!!」

そう。今、建設中の北広島ボールパークが出てきた~あああ!

JRに乗って良かった、、と思いながら写真を撮りまくる。

だって建設中の写真は完成後は撮ることができないもんね。

2022年5月23日月曜日

昨日の海鳥について

 


見たことがないほど海面に無数の小さな鳥たちがいた。嫁さんが「ナブラが湧いている」と言ったが鳥たちが海面に刺さっていないので違う。でも何の鳥なのか、野鳥にはちょっと詳しい自分も皆目、見当が付かない。ただ観察すると嘴の形状がシギっぽい。そして首を前後に動かす仕草もシギだ。

後で家に帰って調べたらアカエリヒレアシシギだと判明。室蘭の海には長いこと出ているがこの鳥を観たのは初めて。「旅鳥」なんだそうだ。見ることができてラッキーだったかも。


さてさて釣った魚は捌きました。(もち自分が)

イシガレイ(イシモチ)は全部5枚下ろし。1日おいて刺身に。マガレイは塩水に浸けて明日、焼き物に。イシガレイの刺身以外で食べれそうなところは犬や猫たちの餌にと焼いておいたのですが食べてみると旨いのであげないかも(笑)

2022年5月22日日曜日

だあれも出航せず

 

朝4:00にマリーナに着くとだあれもいない。

マイボートだけが係船されていた。

出航してみるとそこそこの風。風速5-6m/minはあろうか。

波の合間にたくさんシギのような鳥の群れが無数にいた。

名前は分からず。

しかし釣行開始。

今回の狙いはカレイと時期早々だがヒラメも。

ヒラメはやっぱいない。

カレイはマガレイが2枚、イシガレイ(イシモチ)が8枚。


あまり釣りすぎると後で捌くのが大変なので、もう十分と考えam9:00あがり。