2022年5月26日木曜日

トワイライトボールパーク


 先日、札幌に出かける機会があり珍しく車ではなくJRを利用しました。

運転していないので、のんびり景色を眺めることができる。

車窓から見える景色もなかなか良いものです。

診療を終えてから出かけたのでちょうど夕暮れ。

写真を撮っていたら『おっ!あ、あれは!!」

そう。今、建設中の北広島ボールパークが出てきた~あああ!

JRに乗って良かった、、と思いながら写真を撮りまくる。

だって建設中の写真は完成後は撮ることができないもんね。

2022年5月23日月曜日

昨日の海鳥について

 


見たことがないほど海面に無数の小さな鳥たちがいた。嫁さんが「ナブラが湧いている」と言ったが鳥たちが海面に刺さっていないので違う。でも何の鳥なのか、野鳥にはちょっと詳しい自分も皆目、見当が付かない。ただ観察すると嘴の形状がシギっぽい。そして首を前後に動かす仕草もシギだ。

後で家に帰って調べたらアカエリヒレアシシギだと判明。室蘭の海には長いこと出ているがこの鳥を観たのは初めて。「旅鳥」なんだそうだ。見ることができてラッキーだったかも。


さてさて釣った魚は捌きました。(もち自分が)

イシガレイ(イシモチ)は全部5枚下ろし。1日おいて刺身に。マガレイは塩水に浸けて明日、焼き物に。イシガレイの刺身以外で食べれそうなところは犬や猫たちの餌にと焼いておいたのですが食べてみると旨いのであげないかも(笑)

2022年5月22日日曜日

だあれも出航せず

 

朝4:00にマリーナに着くとだあれもいない。

マイボートだけが係船されていた。

出航してみるとそこそこの風。風速5-6m/minはあろうか。

波の合間にたくさんシギのような鳥の群れが無数にいた。

名前は分からず。

しかし釣行開始。

今回の狙いはカレイと時期早々だがヒラメも。

ヒラメはやっぱいない。

カレイはマガレイが2枚、イシガレイ(イシモチ)が8枚。


あまり釣りすぎると後で捌くのが大変なので、もう十分と考えam9:00あがり。

2020年11月15日日曜日

アカメ



自分が一番好きなサカナ。
アカメと言います。
国産唯一のパーチ。
アジアアロワナなど熱帯業を飼育していますが、このアカメが一番好き。
国内では土佐県や宮崎県の汽水域に生息。
数が減っており、いつ飼育禁止にされるかビクビクしてます。
飼育は意外と難しい。
5尾飼って1尾残ればいいと考えています。
基本は「単独飼い」がお勧め。
以前複数飼育していてもなぜか最後に1尾となるから。
前回飼育していたアカメは25cmくらいまで育ったけど突然死んでしまい凹みました。
今回は6cmだけどまた大きくなるよう頑張ります。


 

地球岬



今年は大間で釣りばかりして室蘭からの出航が数えるほどしかなかった1年でした。

しかし、この海でこれまで何度遊ばせてもらったことか。

感謝です。

寒くなると釣りに行かなくなる自分。

来年ポカポカしてきたらまた遊びに来ますね。

 

2020年10月25日日曜日

ランプの灯

 


これ、自分の書斎というか秘密基地というか。

ここで篭ってパソコンを弄ったり、本を読んだり、書類整理をしたりする。

吊るされているのは秀岳荘という札幌北区にあるキャンプ道具のお店から数年前に買って来た灯油式ランプでずーっと火が灯っていなかった。

なので土曜の午後LEDに自作で改良。

ちょっこし雰囲気良い感じしない?

早速、ここで音楽流してワインで一杯呑む。

しあわせ、、、、、、

2020年10月20日火曜日

晩秋のぶどうジャム作り

 すっかり寒くなってしまった朝。ブルブル震えながらぶどう畑にマスカットを収穫に。

もうこの時期になると収穫量はせいぜいこんなもんです。


一粒一粒、房から外して水洗い。水も冷たい、、、、、、、、

そしてそのまま弱火で焦げないようにコトコト煮詰めます。

網で濾して出来たブドウ汁。これに砂糖を加えて、まずはぶどうシロップの出来上がり。
必要に応じて氷を入れ炭酸水で割って飲む。
自家製ファンタ「マスカット味」の出来上がり。


さて、お次は残った搾りかす。
これを濾しに濾します。


するとここまで、皮と種だけになります。メチャしんどい、、、、、、。


しかし出来上がったマスカットシロップとジャムはしばらく楽しめそうです。
もち、砂糖をくわえて味調整済み。


次はリンゴかな、、、、、