2016年4月26日火曜日

始動開始


さあて、いよいよ釣りシーズン開始となってきました。
自分的には息子の通う函館ラ.サールの支部長の仕事が終わり開放感たんまし!!

今年は去年以上に釣りを満喫するゾッッッ!!!という気分ですね。

そんな最中、某卸し会社の支店長さんからプレゼントあり。
ヒラメの仕掛けであります。
彼の作った仕掛けは最高です。
マネして自分でも作ってみましたが、彼の作った仕掛けは「実績」があります。
それと自分で作るのが正直面倒臭い、、、。おっと、これは釣人(つりんちゅう、と沖縄風に言いましょう)にはタブー的発言かな(笑)

5セットもらいました。
これであのヒラメのクックっとくる当たりを今年も味わえると思うと今からワクワクです。

夜も眠れないくらい。

仕掛けを見ながら一杯。
幸せだなア~~~~


2016年4月23日土曜日

気まぐれコンセプト


2007年に出たクロニクルに続いて今回出版された完全版。
早速買ってきました。
気まぐれコンセプトはビッグコミックスピリッツに1981年から今でも連載されている4コマ漫画。
読むとその時代が思い起こされます。
自分は旭川医大時代にスピリッツを買っていたので読みました。
医師になってからはすっかりご無沙汰していた。
未だに連載しているなんて感動です。
下ネタがちょっと多いけど面白いですよ。

2016年4月21日木曜日

北海道新幹線記念硬貨


本日発売とニュースで見て、即、昼休みにチャリに乗って北洋銀行伊達支店へ買いに行きました。
一人2枚までしか購入出来ません。
それにしても100円硬貨にしてはサイズが小さい。
大阪万博や札幌冬季五輪100円硬貨を知っている自分としては悲しいサイズです。
さらに「なんだこれは!?」
そう。デザインもチープ。
ご時世なのか。
これだと息子たちが大きくなった時にあげても自慢にならないなア、、、、

2016年4月4日月曜日

新函館北斗駅


新函館北斗駅。
春休みが終わり、函館に戻る長男を送り届ける途中見に行きました。
感想は一言
『さびぴい、、、、』

2016年3月31日木曜日

子供の挑戦

自転車。
何の苦労もなく乗りこなせる子供もいれば、苦手な子もいる。
うちの次男は前者。
そこで連日、診療を終えて夕方に自転車練習を開始。
最初は右、左に方向転換も四苦八苦。
しかし今日で練習6日目なのですが一緒に3kmくらいの遠出ができるくらいまで上達しました。
子供にとってはかなり嬉しいようで、最近は一人でこっそり練習するほど。
「自転車に乗れる」
彼にとっては貴重な自信習得体験だったようで良かった。
これで自分も一緒に遊べる楽しみがひとつ増えました。
PS:写真は練習2日目


次は「さか上がり」に挑戦かな。。

2016年3月20日日曜日

ひさびさのふぐ




先日、札幌に私用で出かけた際、医大時代の友人とススキノに飲みに行きました。
「何にする?」
二人で相談した結果が「ふぐ」。
自分的にはふぐは1年前の東京で食べて以来であります。
久々ということもあり旨いのなんのって!!
調子に乗って「てっさ」を2皿ペロリ。
続いてふぐのから揚げ、白子焼き、焼きふぐ、てっちりなどなどが続き、最後の〆となるふぐ雑炊の頃には腹一杯でギブアップ。
翌朝、起きた時につくづく後悔しました。
ふぐ雑炊、食べたかった、、、、、、、、

ふぐは日本酒が合う、と言いますが自分的には冷たいビールが一番合います。
ふぐさん。また、いつかね、、、

2016年2月26日金曜日

探見丸親機 FCV627


魚探。
これが効果を発するのは魚が群れでいるとき。
このときは「棚ピタ」に下ろすと面白いほど釣れます。
初めて魚探で浮き宗八を釣りに行ったときは近代文明の凄さに感動したもの。

しかし群れていない魚を釣るときにはさほど効力を発揮せず。
特に自分の好きなヒラメなどは魚探には映りません。

でも大切なことは海底の状況を知ることが出来ること。
釣り人は上級者になると海底の状況を知って、魚を釣るのだ(とエラそうに言う)。

魚探は親機のほかに釣り船には子機が付いているところがあり、釣り人は子機を見ながら釣りをする。
しかし!!子機まで揃えると膨大な金額になります。
わたしの船は営業している釣り船ではありませーん(笑)。

ところが最近スマホが子機代わりになる魚探とアプリが出てきました。
先日お話しした探険丸smart。
このアプリをスマホに入れるとスマホが子機化します。

これは釣り人には嬉しい。
船上のどこにいても自分のスマホを見ながら釣れる。

ということで、さっそく探険丸親機FCV627を我が艇に取り付ける準備を進めています。

今年の春には各自Myスマホを見ながら釣りができると思いますよ。

でも。
スマホを海中に落とさないように。
工夫は参加者独自でしてくださいね。